知られたことのない星座 > machine > Fio > スクリーンショット
fio

2-2: スクリーンショット


Fio 2.0.0 で追加されたファイル入出力機能。Calc にあるのと同じデータを Select してファイル出力してみた(下のウインドウ)。csv の区切り文字などは細かく設定可能だし、この csv ファイルからテーブルにレコードを書き戻す(Insert)することもできる。

Vine Linux 3.2
OpenOffice.org 2.0
Fio 2.0.0β1
2006/05/03
数種種の自動幅揃え機能や、列名部がスクロールしないようにするウインドウ枠の固定を自動的に付けるなど、細かい機能追加によってデータ閲覧がますます便利に。

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 2.0β
Fio 1.6.0
2005/08/05
ver 1.6.0 で搭載された List Tables 機能。
接続中のデータベースにある、利用可能なテーブルやビューなどを一覧表示可能になった。

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 2.0β
Fio 1.6.0
2005/08/05
Fio 1.0.0 リリース。
メニューにアイコンが付いて分かり易くなった。

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 1.1.2
Fio 1.0.0
2005/06/06
PostgreSQL データベースに検索を実行しようとしているところ。
テーブル名(複数も可能)を選択した後、「SQL-Fio」追加メニューから
Select * をクリックして全件検索する。

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 2.0β(1.9.79)
Fio 1.0.0β6
2005/04/04
上記の select 文を実行した結果。
β3 の頃と比べて、「キー項目の背景を薄黄色に染めている」
「Calc の行数限界(65535 行)を超えても複数シートに分けて出力している」
という点が進化している。

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 2.0β(1.9.79)
Fio 1.0.0β6
2005/04/04
PostgreSQL データベースに検索を実行しようとしているところ。
Calc のメニューに「SQL-Fio」が追加されているのが分かる。

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 1.1.2
Fio 1.0.0β3
2005/03/13
上記の select 文を実行した結果。
2 行目には列名、3 行目には列の型が出力されている。
背景が白い部分(5 行目以降)が検索されたデータだ。
(ちなみに、このテーブルは郵政公社からダウンロードした郵便番号データ 12 万件が格納されている)

Vine Linux 3.1
OpenOffice.org 1.1.2
Fio 1.0.0β3
2005/03/13


知られたことのない星座 > machine > Fio > スクリーンショット